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中断前最後のホームゲームで意地を

~今日の風~




朝から格闘中




代表の試合は、ハードなスケジュール&メニュー、怪我上がりの選手のコンディションなどを考えると、今の時期ならこんなもんだと言うことか?いずれシュート数に比してゴール1は頂けませんね。

とは言え、怪我で心配されていた内田、長谷部、吉田がいずれも出場できたことが最大の収穫かもしれません。現地入り前にフロリダで行われるテストマッチ、3日のコスタリカ戦、7日のザンビア戦での仕上がりに期待しましょう。

さて、その今日はナビスコカップG大阪戦。1分3敗で既に敗退が決まっているベガルタに対し、現在グループ首位のG大阪は引き分け以上で予選突破が決まる試合とあって、モチベーションの差は歴然。

しかし、リーグ戦では降格圏の16位に低迷し、3月にベガルタが絶不調の中で戦った際も0−0で引き分けた相手ですから、後半戦を考えても、ここで負けるわけには行きません。

G大阪は 得点力不足という前半戦の不調の原因となった、怪我の宇佐美が復帰するも、遠藤、今野が不在。対するベガルタは、主力の一部が休養に回りそうですが、どうやら怪我明けの上本が1年半ぶりにベンチ入りとの嬉しいニュースが流れていますし、先発予想の二見、ベンチ入り予想の藤村、山本といった若手や、古巣対決となる佐々木、武井の意地にも期待したいところ。

今日の試合を終えると、次のホーム戦までは2ヶ月も開いちゃいますから、ユアスタには暫しお別れ。 どうやら気温も上がりそうで、スタジアムでビールを飲むには絶好のコンディションとなりそうですが、敗退が決まっている大会の平日ナイターとあって観客動員的にはかなり厳しそう。こんな時こそ、楽天のようにタイムリーな企画(まあ、楽天もチーム自体はタイムリー欠乏症ですが)、当日券購入で仕事帰りにスタジアムでビール一杯付き。そんなイベント作れないんですかねぇ ・・・


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なでしこ、念願のアジアナンバー1へ

女子アジアカップ決勝
日本 10 オーストラリア


風写真


今週末はチャンピオンズリーグに、女子アジアカップと、サッカー三昧。なんかもう1試合あった気もするけど・・・

チャンピオンズリーグ、残り数分からのレアルの大逆転劇も見事でしたが、過密日程に苦しみながらも、最後まで耐え抜いて念願のアジアナンバー1を獲得したなでしこは素晴らしい。

さあ、男子はいよいよ本番。目標の優勝に向けて、意地を見せなければ。




本文


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リード


写真1


文1


 1 GK 川島永嗣 (31=スタンダール)
 2 DF 内田篤人 (26=シャルケ)
 3 DF 酒井高徳 (23=シュツットガルト)
 4 FW 本田圭佑 (27=ACミラン)
 5 DF 長友佑都 (27=インテルミラノ)
 6 DF 森重真人 (27=東京)
 7 MF 遠藤保仁 (34=G大阪)
 8 FW 清武弘嗣 (24=ニュルンベルク)
 9 FW 岡崎慎司 (28=マインツ)
10 FW 香川真司 (25=マンチェスターU)
11 FW 柿谷曜一朗(24=C大阪)
12 GK 西川周作 (27=浦和)
13 FW 大久保嘉人(31=川崎F)
14 MF 青山敏弘 (28=広島)
15 DF 今野泰幸 (31=G大阪)
16 MF 山口 蛍 (23=C大阪)
17 MF 長谷部誠 (30=ニュルンベルク)
18 FW 大迫勇也 (24=1860ミュンヘン)
19 DF 伊野波雅彦(28=磐田)
20 FW 斎藤 学 (24=横浜)
21 DF 酒井宏樹 (24=ハノーバー)
22 DF 吉田麻也 (25=サウサンプトン)
23 GK 権田修一 (25=東京)


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ナビスコ鳥栖戦、J2の試合の方がアツくてどうするんだ?

鳥栖 20 仙台


J2の3位松本vs2位磐田の上位対決は、ホームの圧倒的な後押しに応えて最後まで走り抜いた松本。その松本に2点のリードを許しながらも、最後まで勝ちを諦めず、結果的に1点を返して2位を死守した磐田。

両チームの手に汗を握るプレーは、勝っても負けても納得がいくほど素晴らしかった。怪我をも恐れず、最後まで前に向かって戦う姿勢を失わない。これぞプロの試合



それに引き替え、鳥栖と対戦したベガルタは、負ければナビスコカップ敗退が決まるにも関わらず、絶対に勝つんだと言う強い気持ちがまったく感じられず、気の抜けた緩慢なプレーからミスを連発。ディフェンスラインでただダラダラとボールを回すだけで、スピード感もまったく感じられず、当然ながら得点の気配もほとんどなし。

J2でもあれだけのプレーを見せられるのに、J1のチームとして、こんな試合は情けなさすぎないか?

厳しいけれど、すべての試合で100%のパフォーマンスを見せない選手はプロではない。猛省すべし。



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ナビスコカップ鳥栖戦は、二見に注目!

~今日の風~


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リラックス




ワールドカップでリーグ戦中断期間中ですが、本日はナビスコカップ鳥栖戦です。


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20年目のベガルタ、1つの楽しみは相手チームに元ベガルタの選手が増えてきていること。徳島戦の斉藤さん、広島戦の寿人に卓人に森保監督と、拍手で称えたい選手、ブーイングを浴びせたい選手など、これもサッカー観戦の楽しみ。

もちろん鳥栖にも高橋義希に、最近出場機会が減っているものの磯崎と、対戦が楽しみな選手が広がっているのは、ベガルタが歴史を刻んできた20年間の証でもありますね。


さて、ここまで1分2敗、勝ち点「1」とグループA5位に沈むベガルタ。グループ首位の清水、2位G大阪が勝ち点9で並んでおり、ベガルタが残り3試合をすべて勝っても勝ち点10ですから、上位2チームが1勝すれば敗退が決まる崖っぷちです。

対戦相手の鳥栖もここまで3戦全敗の最下位と、こちらも崖っぷち。ともW杯代表がいない両チームにとって、再開後のリーグ戦を見据えてのテストマッチという意味合いもありそうです。

そんな中、ベガルタは久々に二見が左サイドでの先発予想。大型新人と期待されて入団、ロングスローでスタジアムを沸かせたものの、戦術が合わなかったことおあり、ここまで先発6戦で未勝利と、持ち直したチーム状態の中でも1人出遅れた感がありますね。

渡辺監督になってからは、攻撃的MFが両サイドに張りっぱなしの状態から、バランスよく中を使うことが増え両CBが上がりやすい状態になっていることから、二見の「攻撃力」が活きる状態になっているはず。

二見がサイドに定着すれば、石川がCBに戻ることによりDFの層が厚くなって、さらには角田、富田、武井のボランチの競争も激しくなるなど、チーム全体が活性化するはず。

今日の鳥栖戦では、大型新人の本当の力を、是非とも見せて欲しいところですね。

2014天皇杯日程決まる。2回戦からのベガルタの対戦相手は?

~今日の風~

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ひなたぼっこ




「2014 SOCIO CLUBファン感謝の集い」は6月15日開催。え???この日はもしや、いや、間違いなく10時からワールドカップの日本代表初戦がある日ではないですか。となると、10時からユアスタでPVやって、その後にファン感なのかな?それなら例年以上に集まるかもしれませんね。いえ、きっとそうですよね???

第94回天皇杯の日程が発表になりました。2回戦7月12日から登場となるベガルタの対戦相手は、福島県代表vs奈良県代表の勝者。となると!順調ならJ3の福島ユナイテッドか、奈良クラブの勝者・・・ということは!福島ならば 小林康剛 、奈良ならば シュナイダーと岡やん! これはどちらのチームが勝ちあがって来ても、楽しみな組合せになりました。両県代表が決まる6月29日が楽しみです。

2回戦をベガルタが順当に勝ち上がれば、3回戦でジュビロ磐田、ラウンド16ではセレッソ大阪と対戦の見込み。昨年、成しえなかった初タイトルの獲得へ向けて、1つ1つ、確実に勝ち上がってもらいたいものです。

新システムの天皇杯、決勝は12月13日。

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中断前の広島戦、王者を下し4連勝


この日の審判は西村雄一、相樂 亨、名木利幸のワールドカップ代表トリオ。

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赤嶺に対する後ろからの飛蹴りもカードを出さなかったのは、早くも南米仕様のジャッジだから?

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創建ホームマッチデーの招待客で久しぶりの18000人台。普段は空席が目立つSバック上段はレプを持たないサポーターを中心に満席。どうやら初観戦の方が多そうですし、こういう日は是非とも素晴らしいパフォーマンスを発揮して、再びスタジアムに足を運んでもらえるようにしたいところです。

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試合は広島のキックオフでスタート。

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試合は前半16分、太田の突破で得たスローインを、ウイルソンがダイレクトで折り返し、赤嶺が下がりながらのボレー。これには相手の某キーパーもまったく反応できず、電光石火のゴールでベガルタが先制!

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広島はACL遠征を含む11連戦の影響か全体に体が重そうで、ボールに対する出足はベガルタが上回ります。どうやら広島は疲労を考慮して前半は体力温存の戦術の様子で、前半はベガルタリードのまま終了。

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チアリーダー、今年は人数も増えて、ハーフタイムには新しいパフォーマンスも。もっと拍手してあげたいですね。

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広島は後半開始から日本代表の青山を投入し逆転を狙いに来ます。そしてホーム側に某キーパー。ボールが渡るたびに大ブーイング。そのせいか、某キーパーは素早いボールの返しが目立ちます。

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広島は高い位置に居座るミキッチ、清水から何度もサイドを崩しにかかりますが、ミキッチに対しては石川直と梁が、清水に対しては菅井と太田が、常に複数で囲い込んで、フリーでの決定的チャンスを作らせません。逆にベガルタはカウンターから両サイドが上がった広島DFの裏を突き、何度もチャンスを作ります。

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ウイルソンのスルーパスから赤嶺のループは、惜しくもバーの上

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ウイルソン が 突破からシュートを放つも、ボールは惜しくもゴール左へ

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ウイルソン 、今度はシュート性のクロスをあげるが、惜しくも赤嶺触れず

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何度も惜しい場面を作りながら、試合を決定づけられないのは、これまた昨年までのベガルタが帰ってきたということか・・・。しかし、守備陣の奮闘、そして新ボンバーイエ健太郎の好守もあって、長めのロスタイムを守りきり、J1再昇格以来初めての対広島戦勝利。

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もちろん、今日の広島のパフォーマンスが本来の広島の姿だとは思いませんが、勝ちは勝ち。しかもこれで5月は4連勝となり、順位も11位浮上です。

しかし、「買って兜の緒を締めよ」です。11位と言っても降格圏の16位G大阪とは勝点差は僅かに「3」。12位横浜FM、13位C大阪は1試合少ない結果ですし、他チームに比べて圧倒的に悪い得失点差のビハインドを考えると、まだまだ安心するわけには行きませんね。

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とはいえ、今年のJリーグはここまで14節を終えて首位浦和ですら既に3敗、12位横浜FMまでの勝ち点差が12と、他を圧倒するチームがいない混戦模様ですし、ACL組のハードスケジュールに起因するここまでの苦戦、さらにW杯後の選手移籍などを考えると、再開後はさらに混戦に拍車がかかりそうな状況です。

ベガルタにしても上を見ればACL圏内の3位神戸とは僅か勝点6差と、まだまだチャンスはありますから、代表組がいない事を利点に、この中断期間中にもっともっと連携を高めて、さらに上を目指して欲しいですね。

王者広島を叩くなら、疲弊している(ちょっと古いが)今でしょ!


前節、C大阪を粘りで下し、3連勝と勢いに乗って降格圏を脱したベガルタ。その原動力は何と言ってもウイルソン&赤嶺の復調が大きいですね。加えてC大阪戦では梁が決勝点と、主力の活躍しての勝利は、勢いが増します。

今年出場機会を得ている武藤、関、 さらに 武井や八反田といった新戦力も力を発揮し始め、結果的に前半戦での主力の怪我が、若手に出場機会を与えるというプラスの方向に働いています。この若手のベースアップに加え、W杯中断明けには多くの選手が怪我から復帰しそうですから、選手層に厚みを増したベガルタの反抗がますます期待できそうです。

そんなベガルタの中断前最後の相手は、2年連続王者の広島です。その広島にとの2010年の昇格以来のリーグ戦対戦成績は、

2010年 △1-1 ●0-1
2011年 △0-0 △0-0
2012年 △2-2 ●1-2
2013年 ●0-2 ●0-1

そう、4分け4敗で一度も勝っていないのです。実際、広島には中盤で確実にボールを繋がれて、ベガルタの特徴であるプレスをかけることができず、結果的にアイディアあふれる広島の攻撃の前に耐えきれず失点してしまうというパターンを何度も見せられてきました。

しかし、今回、その広島は水曜日に移動距離のあるアウェイ・シドニーでACLを戦い、しかも敗れてACL敗退が決定と、かなり疲労感が大きいはず。ここは広島以上に確実にボールを動かすこと、そして最後まで相手より走り抜くことにより、リーグ戦での勝利を得るチャンスが生まれそうです。

私、この試合のベガルタのキーマンは、 武井ではないかと思っています。中盤で奪ったボールを素早く確実に展開するという 昨年までの4年間 ベガルタになかった力が発揮されれば、きっとベガルタにリーグ戦4連勝をという結果が生まれると信じます。

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神戸戦、この雰囲気こそ、ユアスタだ!

ベガルタ仙台 43 ヴィッセル神戸

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前半終了時点でこの結末があり得ると思っていたのは、ユアスタで岡やん1人だけでは。


ところで、バックスタンドで売っているソーセージのケチャップ&マスタードのかけ方は完ぺきです。

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それでは試合に。

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連休最終日とあって、この日のユアスタでは様々なイベントが。まずはエントランスで2日が誕生日のベガッ太がお出迎え。

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北ゲート前ではサクランボの種飛ばし大会。優勝者は14mオーバーとか。凄い。


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そしてこの日の影のMVP岡やん登場。相変わらずオモロイ!


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試合前には娘2号好きな、地元で活躍するニホンジンのライブも。


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そして試合前のメインイベントは、ホヤッ太・・・いや、ベガッ太さんの誕生日会。もちろん今年もプレゼントは大好きなホヤ。


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さて、試合はいきなりですが後半です。(前半は振り返りたくもない!)
0−2で折り返した55分、ペナルティエリア内でウイルソンが切り返すと、相手DFの足が絡んで転倒。このプレーにこの日、J1初ジャッジの池内氏は毅然とペナルティスポットを指差してくれました。これをウイルソンが自ら決めて1−2。


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エースの今季初ゴールに興奮冷めやらぬ57分、相手がドリブルミスでタッチを割ると、そのスローインから太田→赤嶺とつなぎ、赤嶺のループ気味のスルーパスにウイルソンが反応、ゴール左サイドに冷静に流し込んで同点!

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その後、72分に一度は小川のゴールで突き放されるも、直後の74分に太田が今季初ゴールを決めて再び同点。さらに2分後の76分、関のパントを相手DFがクリアミスしたところを武藤が攫って、そのまま左サイドから振り抜くと、ボールはゴール右サイドに決まってついに逆転!!!スタジアムは狂喜乱舞。もう、写真なんか撮ってる暇ないし!

その後、前線に人数を増やして同点を狙いに来る神戸に対し、ベガルタは最後まで走りきって守り、関の好セーブもあって、ついに昨年10月以来半年ぶりのホームでの勝利。

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結果、神戸のミスをことごとく点に結びつけたベガルタが、昨年の大分戦以来となる後半4得点で大逆転勝ち。今季リーグ戦初ゴール3人で、今季ホーム初勝利。

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ハーフタイムに岡やんが披露した山形戦逆転劇のエピソードがそのまま再現したかのような勝利に、久しぶりに選手とサポーターが一体感のある素晴らしい 「ユアスタ」を感じることが出来ました。(神戸の選手にとっては恐ろしさでしょうけど)


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そして半年ぶりのユアスタでのAURA。この日のように最後まで走り切る姿、そしてスリリングな展開を見せてくれれば、観客動員数も間違いなく増えることでしょう。次のホーム戦には結弦くんも来てくれそうですから、久しぶりの18000人超え、満員のスタンドに期待です。


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徳島でようやく今年初のAURAを

徳島ヴォルティス 01 ベガルタ仙台

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ちょっと出遅れましたが・・・徳島で今シーズン初の生AURA


peachで関空まで、そこから南海フェリーで徳島入り。やってきました、ポカリスエットスタジアム

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A

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ウイルソンがけがで欠場のため、赤嶺のパートナーには武藤。ボランチに武井が入り、CBに角田

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ホーム側からアウェイ側に強い風が吹くポカスタ。トスに勝ったベガルタは風上を選択。

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その優位さを活かして前半から主導権を握るベガルタ。正直、ボールへの集散や次のプレーへの予測はベガルタが一段上。

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次々とチャンスを作り出すベガルタですが、肝心のゴールがなかなか生まれず。
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待ちに待った歓喜は前半40分。石川のクロスに反応した赤嶺が、中央で絶妙のトラップから左足でゴール。

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後半は風上に立った徳島が徹底的な縦ポンを慣行するも、偶発的なチャンスを望むだけでは、J1では通用せず。ベガルタ守備陣がことごとく跳ね返して、そのまま試合終了。

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私自身、今シーズン初の生AURA。やはりサッカーは勝たないとつまらん!おかげで徳島市内で行われた祝勝会は大いに盛り上がりましたとさ。

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いざ徳島へ!

~今日の風~

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お気に入りの箱から


いま話題のpeachで仙台を発ち


関空経由、さらに和歌山港からフェリーで徳島に入りました。



同じルートで入るベガサポさんの姿もチラホラ。しかし、徳島は遠い!朝、仙台を発って、鳴門着は18時。約10時間の旅でした。



ホテルの窓からはしっかり明日の戦いの場が見えます。



とりあえず徳島出身の友人に教えてもらったお店で晩酌兼夕飯。



まずは天然桜鯛とはりいかの盛合せで冷酒を。身が締まっていて、甘味があって、たいへん美味しゅうございます。



締めには鯛釜飯と悩んだ末、釜揚げしらす丼に。このしらすが、メチャ旨い!



しっかりエネルギー補給して、さあ、明日は勝点3をお土産に持って帰ります。

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さっかーおやぢ

Author:さっかーおやぢ
サッカー暦は小学4年から。現在は観る側専門に。タイトルに通り7年間ユアスタ自由南を根城にしていたものの、寄る年波から入場の行列に疲れ果て2012年よりSバックに昇格?しました。東北楽天は創立以来ゴールド会員で応援してます。オフシーズンネタとしてスタートした食べ歩きは、居酒屋からカフェ・スイーツまで、夫婦で食べ歩いた仙台のお店をご紹介しています。

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